【デュエマ】『ドキドキつよいデッキ 25の王道』再録カード一覧&今後の再録予想まとめ!

PV 読み込み中... いいね 読み込み中... -

【デュエマ】『ドキドキつよいデッキ 25の王道』再録カード一覧&今後の再録予想まとめ!

はじめに:過去最高にお買い得なデッキ発売!

皆さん!今がデュエマを始めるチャンスですよ!

先日、再録カードで作られた『ドキドキつよいデッキ 25の王道』の発売が発表されました!

今までも優秀な再録デッキとして『いきなりつよいデッキ』や『開発部セレクションデッキ』が発売されましたが…。

今回は過去最高に豪華なデッキ商品となっています!!!

1デッキ1100円で全25種類のデッキタイプからランダムに当たる仕様なのですが、とにかく再録カードが強すぎます!

デッキの顔となる25枚が公開されたのですが、《流星のガイアッシュ・カイザー》《ヨビニオン・マルル》といった大人気カードが新イラストで判明!ありえないくらいお買い得な商品になっています!

すでにいくつかはデッキリストも判明しているのですが、その内容も超豪華。

例えば【カイザー刃鬼】がこちら。

驚異の《流星のガイアッシュカイザー》4枚再録!!!

1100円にしてはあまりにも大盤振る舞いな構築になっています!

そこで今日は「デッキ価格」にちなんで、「現段階で判明している1100円以上の再録カード一覧」「デッキの顔から予想する1100円以上の再録カード一覧」をご紹介していきます!

もはや何が再録されてもおかしくない超豪華デッキ!是非最後までご覧ください!

『ドキドキつよいデッキ』現在判明している高額再録カード一覧

《流星のガイアッシュ・カイザー》

(2021年10月発売)

(2021年12月)

発売当初から現在に至るまで、様々なデッキで採用されていた大人気カード。

《流星のガイアッシュ・カイザー》が再録です!

【カイザー刃鬼】に4枚入っているだけでなく、【ドラゴン娘】のデッキにも入っているのでかなり手に入れやすくなるでしょう。

音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ/「未来から来る、だからミラクル」

(2021年10月発売)

(2023年09月)

ドラゴンデッキの汎用フィニッシャー《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ》も再録です!

4枚入っているデッキは判明していませんが、【サムライ】【4C邪王門】【ラッカゴスペル】【ドラゴン娘】の4デッキで採用が判明しています!

《時の法皇 ミラダンテⅫ》

(2016年09月発売)

(2026年02月)

呪文を止めるのが《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ》ならクリーチャーを封じるのが《時の法皇 ミラダンテⅫ》です。

制限カードなので必要枚数は少ないのですが、あまりの採用頻度に手に入れにくい値段になっていたところで再録が判明しました!

こちらも【サムライ】【4C邪王門】【ラッカゴスペル】の3デッキで再録が判明しています!

《ボルシャック・ドリーム・ドラゴン》

(2024年10月発売)

(2024年10月)

登場時からずっと人気の《ボルシャック・ドリーム・ドラゴン》も再録です!

【ドラゴン娘】のデッキで3枚再録が判明していますが、他のデッキでの収録は難しそうです。

『ドキドキつよいデッキ』発売後に安くなることが想定されるため、欲しい人はお早目の購入をおススメします!

超竜ヴァルキリアス

(2005年12月発売)

(2025年05月)

【ボルシャック】で活躍していた《超竜ヴァルキリアス》もこのタイミングで再録しました!

20年前に発売した長老カードで再録も少なく、入手難易度は超ハードな1枚。

こちらの再録は嬉しい人も多いのではないでしょうか?

【アーマード】デッキに2枚収録です!

♪立ち上がる 悪魔に天使 堕ちるかな

(2024年12月発売)

(2026年02月)

最近話題のロックカード《♪立ち上がる 悪魔に天使 堕ちるかな》も再録です!

相手の呪文に対してけん制できるだけでなく、《一音の妖精》といった強烈なメタカードに対しても対抗できることから需要の高い1枚です。

【マジック】に4枚、【4C邪王門】に2枚の収録が判明しています!

Napo獅子-Vi無粋/♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い

(2023年09月発売)

(2023年09月)

こちらも【マジック】への再録が判明した《Napo獅子-Vi無粋/♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い》。

《芸魔王将 カクメイジン》の優秀な革命チェンジ元であり、種族にドラゴンを持つことから《紅き団長 ドギラゴン悪》を始めとしたドラゴン系統への革命チェンジ元としても使うことができます。

《修羅の死神フミシュナ/「この先は修羅の道ぞ」》

(2024年11月発売)

(2025年08月)

上も下も激強な《修羅の死神フミシュナ/「この先は修羅の道ぞ」》も再録です!

【デスパペット】に2枚収録が決定していますが、需要が高すぎるカードではあるので【マルル】のデッキにも収録されるのではないかと予想しています。

冥土人形ヴァミリア・バレル

(2024年07月発売)

(2024年07月)

《修羅の死神フミシュナ》と一緒にハンデスの基盤を作り上げた《冥土人形ヴァミリア・バレル》も再録が決定!

しかも【デスパペット】に4枚収録という豪華っぷり。

【デスパペット】は他にも《終止の時計 ザ・ミュート》や《カレイコの黒像》も収録されているのでかなり大当たりになりそうです。

月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍

(2018年12月発売)

(2023年02月)

発売からずっとエクストラターンを取り続けてきた人気カード《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》も待望の再録!

【ラッカゴスペル】に収録している他、【青魔道具】の顔のカードにもなっていることから入手難易度はかなり落ちそうです。

禁断の轟速 ブラックゾーン

(2023年02月発売)

(2023年07月)

大人気【バイク】デッキの顔《禁断の轟速 ブラックゾーン》も再録です!

【バイク】はアドバンスでも大活躍中なので、《轟く跳躍 テレポートゾーン》や《時空の忠剣ハチ公》を買ってアドバンス入門できちゃうのもお得ですね!

ただ収録枚数は2枚なので、《ボルシャック・ドリーム・ドラゴン》同様に早めの確保がおススメです!

残りの未公開デッキは?高額当たり再録カード徹底予想!

ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」

(2024年01月発売)

(2025年07月)

【天門】への再録が期待されるのが《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》。

まず【天門】の色が青白なのか白緑なのかで話は変わってくるのですが、他の24種類のデッキと肩を並べさせる&白緑の【巨大天門】は『いきなりつよいデッキ』と内容が丸被りしてしまうので、今回は青白になると予想しています。

このカードも【天門】以外で再録先が見当たらなさそうなため、3~4枚の収録予想で提出します!

聖霊超王 H・アルカディアス

(2024年06月発売)

(2024年07月)

【青白天門】で忘れてはいけないのがこちらの《聖霊超王 H・アルカディアス》。

【青白天門】をはじめ、【ハザード退化】での採用も見られるカードで、気づいたら発売から2年たっていることからそろそろ再録してもいいんじゃね?ということで再録予想です。

ヨビニオン・マルル

(2024年09月発売)

(2024年10月)

《ヨビニオン・マルル》はまさかのデッキの顔になっており、【アナカラーマルル】として収録されることが予想されます。

このデッキには《流星のガイアッシュ・カイザー》《飛翔龍 5000VT》《修羅の死神フミシュナ/「この先は修羅の道ぞ」》も収録できそうなため、かなり豪華になることが予想されます!

水上第九院 シャコガイル

(2017年09月発売)

(2023年04月)

こちらは【ゲイルウェスパー】に収録されることが予想されます。

【ゲイルウェスパー】はパワー12000以上のクリーチャーでデッキを回転させて、最終的に《水上第九院 シャコガイル》による特殊勝利を狙うデッキなので、まず間違いなく再録するでしょう。

超重竜 ゴルファンタジスタ

(2023年12月発売)

(2025年04月)

ジャイアントを組むなら4枚必須のジャイアント版ドギラゴン剣こと《超重竜 ゴルファンタジスタ》。

デッキの顔にもなっていることから、まぁ4枚入ってるでしょう。

大味に見えて使えば使うほど味が出る良カード。この機に是非使い倒してみてほしいです!

チアスカーレット アカネ

(2023年04月発売)

(2025年04月)

【ジャイアント】の中盤を支えるスーパーガール《チアスカーレット アカネ》も再録が予想されます。

【ジャイアント】以外で使うことのないカードなので、この勢いのまま行くと3~4枚は入っていてもおかしくないです。

このカードもまず間違いなく再録するでしょう。

超神星DOOM・ドラゲリオン

(2022年10月発売)

(2023年03月)

デッキの性質が面白く、根強いファンも多い《超神星DOOM・ドラゲリオン》率いる【墓地ソース】も再録です!

ただ、【アナマルル】と内容が被ってしまうことを考えると【アナdoom】ではなく《鬼札アバクと鬼札王国》や《暴走龍 5000GT》を採用した【デアリdoom】の可能性も捨てきれません。

どちらにせよ《超神星DOOM・ドラゲリオン》は4枚入りそうなので安泰です。

ブラキオ龍樹

(2020年06月発売)

(2025年05月)

【アナdoom】ではなく【デアリdoom】だった場合は《ブラキオ龍樹》の収録にも期待が集まります!

《暴走龍 5000GT》をフシギバースして《ブラキオ龍樹》になるメインプランが強力なので、4ターン目くらいには平気で着地します。

【ペテンバース】の登場で一気に注目を浴びた《ブラキオ龍樹》ですが、再録が少ない影響でまだまだ手が届きにくい現状。ドキドキつよいデッキが打破してくれることを期待しています!

(あと【アナdoom】も【デアリdoom】も入ってるカード強すぎんか???)

飛翔龍 5000VT

(2023年07月発売)

(2024年12月)

お馴染み超汎用カード《飛翔龍 5000VT》。

こちらは【アナカラーマルル】や【ジャイアント】、【アナdoom】に【青白天門】まで。

青が入ればとりあえず再録できそうなくらい出張性能が高いです。

特に【アナカラーマルル】は自分の場に小型クリーチャーが並ぶため《飛翔龍 5000VT》と相性が良く、4枚再録も全然現実的だと思います。

アーテル・ゴルギーニ

(2023年09月発売)

(2025年01月)

こちらも出張性能が高すぎるでお馴染み《アーテル・ゴルギーニ》。

このカードは【アナdoom】と【メカ】への再録を予想しています。

【アナdoom】ではいきなり墓地を8枚肥やして《超神星DOOM・ドラゲリオン》を8軽減したり、【メカ】では隣の友達を生贄にニンジャチェンジのもとになったり。

ありとあらゆるデッキで使える超汎用カードです。

《飛翔龍 5000VT》と違って自分の動きを最大化するために採用しているカードなので、4枚再録が現実的だと思います。(というか願っています)

まとめ

いかがだったでしょうか?

強力な再録カードが続々判明している『ドキドキつよいデッキ 25の王道』

カーナベルでもお求めやすくシングルカードをお取り扱いします!!!

そんな『ドキドキつよいデッキ 25の王道』は4/4発売!

お見逃しなく!

「ドキドキつよいデッキ」の合わせて読みたい記事


カテゴリ:

タグ:


\Twitterでコメントする/

ガチまとめの「コメント機能」が「Twitterでコメントする機能」に新しく生まれ変わりました!


面白かったらいいねで応援♪

あなたの欲しいカードがすぐ手に入る!
デュエマ通販サイト「カーナベル」

カーナベル
〜3つの特徴〜

  1. 毎日最大12%ポイント還元
  2. 当日15時までの注文で即日発送
  3. 圧倒的な15,000種以上の商品数

ガチャを回して大量ポイントGET!!
▼毎日ガチャ開催中▼


徹底した在庫管理で圧倒的な品揃え
デッキパーツをお得にGET!!

関連記事